これは買いでOK おすすめインディーゲーム2
| タイトル | Cult of the Lamb [ カルト・オブ・ザ・ラム ] |
| 開発 | BlueTwelve Studio:オーストラリア |
| おすすめ度 | ★★★★★ |
| ジャンル | ローグライトアクションとシミュレーション |
| プレイヤー数 | 1人 |
| プラットフォーム | PC / MAC / Switch / PS5 / PS4 / Xbox |
| 賞 | AGDAs 2022 Game of the Yearほか |
| STEAMレビュー | 圧倒的に好評 |
| STEAM参考価格 | ¥2,570 |
【メディア】
■1週間で100万本売れたゲーム
■『Cult of the Lamb』無料大型アップデート「Relics of The Old Faith」
「1周間で100万本売れたという」このCult of the Lamb(カルト・オブ・ザ・ラム)。
ホントに面白い。
ダンジョンを攻略するローグライトと、教団を育てるシミュレーションが楽しめるゲームです。
とにかく、キャラクターが底抜けにかわいい。
そして、この底抜けにかわいいキャラが、けっこうダークな事をします。
「ウンコを食べたいとか」「死体の肉をはぎとる」といったアンチなことを。
ただ、これって縄文時代とかその昔はこんな感じだったんだろなーとか、人間以外の動物って普通にこんな感じなんだろなーって感じです。
だから、もしそれが嫌な現代人はそれを選択しなければいいだけで、ゲームにはまったく影響がありません。
子どもは、この辺わりとライトなので(逆にもっと残酷だったり)、親が気にならなければ子どもも存分に楽しめるゲームです。
謎のカルト教団の教祖となって迷える信者たちを導け
このCult of the Lamb(カルト・オブ・ザ・ラム)は、教団を育てるいわゆるシム部分と、ローグライトなダンジョンを攻略するアクション部分が存在する。
まず始めにシム部分では

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